スクールについて
沖縄空手道小林流大信館協会 本部道場は、沖縄県空手道連合会に加盟する沖縄空手の道場です。師である比嘉佑直氏直伝の空手道を正しく継承し、沖縄伝統空手道の普及と健全な青少年育成のため取り組んでいます。年に一度、道場独自の空手大会(大信館空手道選手権大会)を開催しており、昇級・昇段審査は年4回(2月、5月、8月、11月)行われます。3歳から入門でき、幼児から青少年・一般・シニア世代まで幅広い門下生が稽古に励んでいます。稽古は火曜~土曜より週3回、自由に選べます。道場の見学や空手体験(1回のみ)も可能です。英語対応もできます。