金剛禅総本山少林寺 川崎稲田道院
スクールについて
川崎稲田道院では、少林寺拳法を通じて「ひとづくり」を行っています。少林寺拳法は、自身の身体と心を養い、他者と助け合いながら幸せに生きることを説く「教え」と、自身の成長を実感し、パートナーと共に上達を楽しむ「技法」、そしてそれらを統合する「教育システム」が一体となっています。人間が持つ無限の可能性を信じ、自己を高め続け、周囲の人々と協力して豊かな社会を築くための行動ができる人材を育成することを目指しています。年少部では、体力向上、仲間とのコミュニケーション、こころの健康を育むことを目的とした指導を行っており、3歳から小学生のお子様が、安全に配慮された環境で、少林寺拳法の基礎を楽しく学ぶことができます。修練は週2回行われており、途中からの参加も可能です。
基本情報
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金剛禅総本山少林寺 川崎稲田道院